最近、『遅れてきた秋』なのか 読書と映画鑑賞に勤しむ日々
昨日はこちらのドキュメンタリーを
邦題は『シュガーマン』なるダサい名前ですが
原題は『SEARCHING FOR SUGERMAN』
訳したら”シュガーマンを探して”といったところ、邦題と同じくらい微妙か?!
感想はなんでしょうね?!いろいろとありますが
ここまで神秘的な人っているんですね
本物はどこまでも本物という所か?!
実社会では元ミュージシャンてなカテゴリーになるのかもしれませんが
そんなことは関係ない!ってな感じの生き様
メッセージソングは歌詞の意味理解しながら聞くもんですね
風貌的に売れない要素満載なんですが
デビューさせたくなる気持ちが分かるくらい
メッセージと楽曲がいい!
歌声も歌詞ととても会ってます
いいものはサクッと人種、国を超えて行くなぁ〜
死なずして伝説になったタイプでしょうか
そのままミュージシャンだったらどんなアルバム作ったんでしょうかね

個人的には大好物ですが
ファーストアルバムのジャケットがこれじゃねぇ〜
時代って言えば時代なんでしょうけど 人種から不明(笑)
当時のブレーンは何を考えてこれにしたのか・・・
映画自体は80分と少しくらいなのでサクッと見れます
暇な方は是非



